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【ペン先:M】呉竹/くれ竹万年筆 夢銀河 鹿角(古代日本茜染め) DBA140-3 軸に鹿の角を使用した、味わい深い万年筆

Item Number 14

STAFF VOICE スタッフが商品を見た、触れた、利用した感想 制作担当者 商品につきまして 天然素材を使用しているため、1点ずつ軸の模様が異なりますが、傷ではございません。

ご注文の際は予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

接客スタッフ その他のラインナップはこちらからどうぞ↓ ■万年筆 夢銀河(白) ■万年筆 夢銀河(古代藍染め) 使いこむほどに味わいを増す万年筆 呉竹/くれ竹万年筆 夢銀河(鹿角)古代日本茜染め DBA140-3 古都奈良の伝統行事、鹿の角きりで切り落とされた角を軸に使用したコンバータ式の万年筆です。

鹿角を深みのある赤色に染め上げた美しい逸品。

ドイツ・ボック社製の14金ペン先を使用したなめらかな書き心地をお楽しみいただけます。

ペン先はM(中字)。

先端部分には鹿のマークを刻印しています。

シンプルで落ち着いたデザインで、シーンを選ばず長くお使いいただけます。

専用の桐箱に入っているため、ギフトにもおすすめです。

※画像は夢銀河 鹿角(DBA140-2)のものです。

※コンバータ式です。

インクは付いておりません。

『古代日本茜染め』について 太陽、生命の色である茜は日本の風土色。

現存する宝物や、甲冑を彩る茜色に魅せられて染料研究の道に入ったという宮崎明子さんは、平安時代の書物「延喜式」を読み解いて、奈良時代の古代技法で茜染めを再現することに成功しました。

その宮崎明子さんの手により、今回鹿の角を茜染めしていただき、「夢銀河」の軸とさせていただきました。

絹布は3〜5回の染色で薄い茜色から緋(あけ)までの色を出しますが、今回の鹿角は透明感のある深い赤を目指し、7回茜染めしています。

老若男女問わず、人々から愛される茜色。

日本固有の日本茜で染められた鹿角は、手に取るごとに深く光沢のある赤をお楽しみいただけます。

『夢銀河』シリーズについて 呉竹の展開する高級筆記具シリーズです。

大切な方への書簡や趣味の写経、そして日記に。

使うほどに手になじみ、細部にわたるこだわりが、書く喜びを満たしてくれます。

携帯にも便利でフォーマルな場面でもお使いいただけます。

■その他のラインナップはこちらからどうぞ 商品サイズ 16径×140mm 外装サイズ 230×36×95mm 備考 ペン先:M(中字) 14K金ペン使用

Item Number 14

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Shop Name ショップ ぶんぐたうん
Price 商品価格 45,212円(税込み)

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